下関市立東行記念館常設企画展 高杉家の歴史のイベント情報

丸に四つ割菱の家紋を持つ萩藩大組高杉家。同家の人たちは、萩毛利家の臣として長年にわたり藩政を支え続けた。幕末を生きた高杉晋作は、主君への想いが空回りし、過激な行動に走ることもあったが、懸命に働く。高杉家の人たちは晋作の行動に影響されながらも、激動の時代を乗り越え、明治を迎えた。今展では、高杉家ゆかりの資料などを用いて、同家の歴史を紹介する。
| 2026年03月17日(火)~2026年06月14日(日) | |
| 09時30分~17時00分 | |
| 休館日は月曜日(5月4日は開館)、祝日の翌平日休館(4月30日は開館)。最終入館は16:30まで。 | |
| 下関市立東行記念館(地図) | |
| 下関市大字吉田1184番地 | |
| 有料 | |
| 一般300円、大学生等200円、下関市内・北九州在住の65歳以上150円、18歳以下無料 | |
| サンデン交通東行庵前バス停より徒歩約5分 | |
| 小月ICより約5~10分 | |
| あり 50台 | |
| 無料 | |
| 083-284-0212(下関市立東行記念館) | |
| https://www.shimohaku.jp | |
| - |
※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります